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浜崎あゆみが激怒!パチンコ台をめぐり事務所と対立。

芸能人パチンコ台になるケースが増えているが、
ついに真打の浜崎あゆみが登場。

「SANKYO」が7月にもグループ会社の「ビスティ」から
CR浜崎あゆみ物語 ‐序章‐」を発売。


東日本大震災による電力不足でパチンコ業界への風当たりは強いが、メーカー側は6月ごろから同機のスポットCMを大量に流す予定だという。

気になる中身だが、関係者に配られた資料には、浜崎本人の全面プロデュースによるリーチ演出やオリジナルストーリームービーが満載とある。

だが、これに疑問を呈したのが、当の浜崎本人。先日「CR浜崎あゆみ物語 ‐序章‐」のプロモーショングッズや動画資料がネット上に流出。

それについて浜崎本人がTwitterで言及するという出来事が起きた。

パチンコ化について質問を受けた浜崎は

「パチンコ経験のない私が、どうやって監修、、、Σ( ̄。 ̄ノ)ノ」
「私がパチンコ台だすって表現、謎だね。なぜそうなる?だすのは、パチンコ屋さんであって、私でもavexでもない!!!」

などとコメント。

プロモーション動画に対しては

「これはもう本気でやばいよね、だって私、これ今初めて見たよ。一体何がどうなってるんだ」

と疑問を呈した。

そこから見えたのは、メーカー&エイベックスと浜崎本人との温度差......。

舞台裏について、ある関係者はこう証言する。

「浜崎もパチンコ化は渋々認めていますが、出来上がりが本人のイメージと大きく違っていたようです。『浜崎あゆみ』という名前を前面に出さないで、楽曲を中心に扱ってほしかった。それが見事に裏切られたため、怒っているようです」

今でこそ芸能人のパチンコ台は増えているが、ひと昔前はパチンコ化されるのは「落ち目のタレント」が相場だった。

ギャンブル性が強いことを気にする人も多い。

「浜崎もパチンコ台になることで、自分の築き上げてきたイメージが損なわれるのを危惧しているようです」
(某レコード会社社員)

なぜこのような食い違いが生じたのか? ある音楽関係者は「あくまで推測ですが......」と語った上で、次のように話す。

「当初はエイベックス自体が所属アーティストのパチンコ化にノリ気じゃなかった。その流れを変えたのが、倖田來未ですよ。数年前に倖田のパチンコ台が発売され、ホールで大ヒットを記録した。同社に入ったロイヤルティーは数十億円に上ると言います。エイベックスは震災の影響もあり、お世辞にも業績が良いとは言えない。そこで白羽の矢を立てたのが"看板"の浜崎。すでに同社には億単位の金が裏で流れ込んでいるそうです。おそらく浜崎本人に十分な説明をせぬまま、目先のお金を選んでしまったのでしょう」

浜崎は最近Twitterで

「えっと、私やavexの持つ権利などなど、そういった問題は、もう会社に任せます。こりゃもう、いちアーティストの私の手におえる範疇ではもはやないんで^^;」

と発言。

投げやりなコメントに見えて、どこか"あきらめムード"を漂わせている。

浜崎とエイベックスの"蜜月関係"に亀裂が入らなければいいが。

記事出処:日刊サイゾー

パチンコ、スロットは今はもう卒業した私です。

特に最近のパチンコは演出が長すぎで疲れます。要は
玉が出ればいいので演出はソコソコでいいです。

話題を狙ってのお金目当てと思われる本人は
悲しいでしょうね。


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