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AKB48前田敦子が主演「もしドラ」劇場ガラガラ状態。

AKB48前田敦子が主演を務める映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』の上映が6月4日公開初日を迎えた。

総選挙開票を控えたこの時期であるにもかかわらず、
映画館は寂しい状況だったという。
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「初日に劇場に行ったらガラガラだった。国民的アイドルだというAKB48のファンはどこにいるのだ!? やはり映画入場券の半券でAKB総選挙に投票できるようにするとかしないといけなかったのではなかろうか?」

原作の著者、岩崎夏海はそもそもAKB48の総合プロデュースを務める秋元康が手掛けていた番組『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)の大ファンで、秋元の雑誌連載の企画にはがきを送ったことがきっかけとなり、放送作家となった人物である。

この書籍が小説家デビュー作だ。処女作ということもあってか、アマゾンのレビューも600を超える数となっているばかりか、評価も星1〜5つまでバラバラ。

「文章が稚拙」
「小説としては二流だが抜群に分かりやすい」

など、まさに賛否両論が渦巻いている。

ここまで評価がバラバラな作品も珍しく、そういう意味では話題性に富んだ原作だともいえ、さらに開票を目前に控えたAKB48メンバーが主演を務めているにもかかわらず、現在のところ、上映館は柳下氏の言うような状況のようだ。

もちろん、これまでも、AKB48メンバーがかかわっているビジネスがすべて成功を収めているわけではない。

前田に限っていえば、10年10月から放送されていたドラマ『Q10』(日本テレビ系)でヒロインを演じていたが、初回視聴率は15.3%と好調だったにもかかわらず、次回からほとんど10%台という落ち込みを見せた。

最終回直前の第8話に至っては10%も切り、8.8%という結果となっている。

ファン参加型の総選挙という「アイドルの格差を体感する、させる"祭"」を演出することで、世間的な知名度を得ることに成功したとも言えるAKB48。

グループそのものの未来をも占う大事な第3回の開票直前、グループの顔である前田敦子最大のプロモーションとなるハズの映画がコケるというまさかの非常事態。

総選挙での前田の順位が映画の入りのような"無残な"ことにならなければいいのだが。

記事出処:メンズサイゾー

総選挙もそうですが、イケパラ2では、
主演をつとめる彼女。

映画がダメならドラマも不安ですね。

総選挙、映画、ドラマとトリプルパンチですね。

これは非常事態です。


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