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小室哲哉ファンに向けてツイッターで心境を綴る。

24日、くも膜下出血で倒れ病院に救急搬送されたKEIKO

約5時間にもおよぶ手術を受け無事成功し、
本人の意識もあり、1カ月の入院を予定。

そんな中、夫の小室哲哉がツイッターで心境を綴る。


病院で付っきりで見守っていた夫の小室哲哉(52)は26日午前7時半ごろ、ツイッターを更新し、改めて現状をファンに向けて報告した。

小室はまず

「心より激励の言葉に感謝します。皆さんがどれほどglobe、TM、あらゆる楽曲を大切にしてくれているか、桂子の命を通して感じます」

と綴り、

「24日16:54分に119番に通報しました。まだとても安心できる状態ではありませんが、人間、瞬時に決断、行動すべき時もあるのだと痛感しています」

と現状を報告した。

続けて

「皆さんを含め、あらゆる方の無償の愛というか、情をたくさんいただいています。音楽を創るための深みにしては、桂子はあまりにも身体を精神を酷使させてしまいました。しかし、毎日彼女は伝えてくれています。あなたの音が大好きだと。音楽家人生の正念場がいよいよやって来た様です」

と心境を綴った。

記事出処:サーチナ

彼女を酷使させたのは誰でしょうか?

本当なら離婚してもおかしくなかった状況でも
彼女は付いてきてくれました。

支えてくれた彼女に感謝しいい音楽を創って下さい。

それがKEIKOには1番の薬となります。
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