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佐藤江梨子の現場での意外な評判。

173センチの長身と推定90センチのFカップを武器に、
かつてはグラドルとして活躍した佐藤江梨子

彼女が他の女優に対して猛口撃していたのを
アサヒ芸能の12月8日号が報じている。


同誌によると、サトエリは11月の某日、芸能人も多く通っている都内にある整体院を訪れた際、深田恭子がエステ通いで小顔化に成功したことをやり玉にあげ、

「あのコって(エステに)80万円かけても、あの程度ってところが残念だよね。そもそも骨格がブスなんだよね」

とバッサリ。

さらに、第8話までの平均視聴率が10.9%と伸び悩む米倉涼子主演ドラマ『HUNTER』(フジテレビ系)についても、

「あのドラマはよくないよね。というか、台本をしっかり読んでるのかな? 私はどんなチョイ役でも台本読んで決めるから......」

と、ボロクソにこき下ろしていたというのだ。

「深田については、ただ単に気に入らなかったのでは。米倉は自分が交際わずか3カ月で捨てられた歌舞伎俳優・市川海老蔵の元彼女ということで、今でも何かと気になる存在なのだろう。それにしても、ドラマの台本に難癖をつけるとはかなりの大女優気取り。それもそのはずで、サトエリはインタビューで自分のことを『演者』と表現するなど、かなり女優業にこだわりを持っている」
(スポーツ紙デスク)

かつては主演映画『キューティーハニー』(2004年公開)でセクシーなコスチュームに身を包み、グラドル時代のセクシー路線を引きずっていたが、エキセントリックな性格の役柄を演じた『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(07年公開)の好演が高く評価された。


だが、女優としての立ち振る舞いについては、周囲の評判はあまりよくないようだ。

「『腑抜けども――』の役柄は、演じていたのではなくてほとんど"素"だった。彼女は独特の世界観やこだわりがあるのか、例えば何か物を食べるような簡単なシーンでもニ度と同じ演技ができずにNGを連発。海老蔵に振られた際には自身のブログに泣き腫らした表情をアップしたことからも分かるように、喜怒哀楽が激しく、機嫌の悪い日は仏頂面だったり、突然文句を言い出したり、現場は大混乱に陥ることも。一度仕事をした人からは『ニ度と仕事したくない』という声があがっている」
(映画関係者)


昨年は舞台で共演した歌舞伎俳優の片岡愛之助との熱愛が浮上したが、10月に愛之助は劇作家の故・つかこうへい氏の娘で元タカラジェンヌの女優・愛原実花との熱愛が発覚しあっさり交際を認めただけに、サトエリがその時期に整体院で荒れていたのもなんとなく納得。

しかし、そんな性格だと、かつて「プッツン女優」と呼ばれた石原真理や藤谷美和子から「新・プッツン女優」を襲名する日が近そうだ。

記事出処:日刊サイゾー

陰口は余り叩かない方がいいですよ。

噂が広まり仕事がなくなる可能性も出てきます。

現場はチームですので、1人が場をかき乱すと、
いい作品も創れなくなります。

プッツン女優なんて今時はやりません。


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