チャン・グンソクが日韓での人気の温度差について考えを明らかに。 - リアルエンタメスクープ。芸能界・芸能人情報を発信。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

チャン・グンソクが日韓での人気の温度差について考えを明らかに。

チャン・グンソクが、韓日両国での違いすぎる
人気について、自身の考えを明らかに。


1月1日、新年特集として韓流スターチャン・グンソクがKBSの「新韓流スターの中心、僕はチャン・グンソクだ」に出演し、同番組で

「日韓における人気に温度差があると多くの人が言っていることを知っているか?」

という質問にクールに答えた。

同ドキュメンタリーは全国視聴率8.0%を記録し、同時間に放送されたスペシャルよりも0.9%高い視聴率を記録した。

チャン・グンソクは日本と中国のみならず、アジアを魅了した彼ならではの魅力を番組で披露した。

チャン・グンソクは「誰よりも僕が正確に分かっていると思う」と話を切り出し、続いて「こんな質問に対する気持ちはどうですか?」という質問には「事実ですから」とクールに対応した。

続いてチャン・グンソクは

「日本で急にブームになってしまい、とても多くの方々が僕を応援してくれて、沢山の仕事をすることになったことを思うと、韓国と日本という国は僕が活動している一番大きな場所じゃないですか」

とし

「だから両方の国で(現在の)日本と同じようにトップスターになっていたら僕は本当に適当に生きていたと思う」

とコメントした。

そして

「一方で、チャン・グンソクがどの分野でも1位だけど、もう一方では1位というには曖昧で、ビリだったり、中間だったりもする。だからずっと1位になるために、バランスを保とうと挑戦してみるしかない」

と説明した。続いて

「だから返って自分自身に鞭を打って努力していくのが理想的なんだと思う」

とした。

また、ドキュメンタリーで

「あの警備員のおじさんは疲れているはずだ」
「やっぱり疲れている。僕を追っかけてたら・・」

と説明、日韓である意味、一つのブランド的地位を築き上げたチャン・グンソクの休む暇もない忙しい日々が伝えられた。

チャン・グンソクは東京ドームでのコンサートの前に10時間を越えるマラソンリハーサルをして一夜でペットボトルの水を30本全て飲んでしまったり、力尽きて点滴を打つことになった姿も見せた。

また日本の滞在先でチャン・グンソクを待つファンにハグする、サプライズイベントを行ったり、カメラの前でいたずらでやんちゃな姿を見せたりとチャン・グンソクの果てしない魅力を公開し好評を得た。

記事出処:k-plaza.com

両方で1等を獲るのは難しいです。

どちらかで1等ならいいんじゃないですか?

グンちゃん的にはやはり地元の韓国で
1等になりたいのが本音でしょうね。
⇒リアルエンタメスクープ。記事一覧 相互リンクについて

UP人気タレント情報、芸能人ブログが大集合芸能界のうわさ

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
人気ブログランキングへ
スポンサードリンク
人気記事
    リアルエンタメスクープ。最近記事
    フォレックス・ドットコム