赤西仁、中国で返り咲く。 - リアルエンタメスクープ。芸能界・芸能人情報を発信。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

赤西仁、中国で返り咲く。

中国で人気を誇っている赤西仁が返り咲く可能性。



赤西仁が俳優の山田孝之と共に、ユニット・JINTAKAを結成。今月21日発売のシングル「Choo Choo SHITAIN」が、20日付のオリコンデイリーシングルランキングで2位を獲得した。
Geinou Ranking
Geinou Ranking
Geinou Uwasa

同ランキングでは、1位がEXILE THE SECONDの「WILD WILD WILD」、3位がaikoの「恋をしたのは」となっており、人気アーティストに挟まれるかたちでのランクインとなった。2人の共作(作詞・作曲)となる本作が、今後どこまで売り上げを伸ばすのかも期待が寄せられるところだ。

赤西は2010年にKAT-TUN脱退後、ソロアーティストとして継続的に活動していた。
Geinou Ranking
Geinou Ranking

自身による自主レーベルを立ち上げ、これまで数作のシングルやアルバムも発表してきたが、マスコミで大きく取り上げられることもなく、KAT-TUN時代と比較するとメディアへの露出は大きく減少している。

そのためファン以外は赤西に対し、「干されているのでは?」「今何をやっているの?」という印象を抱いてしまう人も多いようだ。
Geinou Ranking
Geinou Ranking

しかし関係者によると、赤西の露出が極端に少ないのには理由があるという。

「赤西はジャニーズ在籍時も、留学を理由に突然活動を休止したり、急な脱退発表で事務所が手を焼くお騒がせメンバーでした。そのため、ジャニーズ事務所のご機嫌をうかがうテレビ局などは、そんな彼を大々的に取り上げられないというのが背景にあるようです」
(芸能関係者)
Geinou Ranking
Geinou Ranking

日本のメディアからは距離を置かれている赤西であるが、中国では圧倒的な人気を誇っているという。

赤西は昨年、北京で開催されたエンタメジャンルの授賞式にて、日本人初の「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」をW受賞している。
Geinou Ranking
Geinou Ranking

ライブ活動も中華圏まで幅を広げており、来訪時は空港に多くのファンが殺到する人気ぶりだというのだ。まるでKAT-TUNの全盛期を彷彿とさせる状態といってもいいだろう。

「こうした中国での人気を足がかりに、逆輸入アーティストとして再び日本のメディアに返り咲く可能性はある。赤西からすれば、中国で多くの賞を受賞し、メディアに取り上げられる機会も多い現在、もはや日本での活動は出稼ぎ感覚となっているかもしれません」
(前出・関係者)
Geinou Ranking
Geinou Ranking

そんな新たなキャリアを築く赤西だが、赤西の活躍が伝えられると思い出されるのが、今年3月に脱退した田口淳之介だ。

田口は、今年11月にソロシングル「Hero」をリリースする予定。赤西同様ジャニーズ事務所の元から離れる形になった田口だが、歌手としての再デビューを不安視する声は大きい。
Geinou Ranking
Geinou Ranking

「グループ在籍時代も圧倒的な歌唱力を誇っていた赤西に対し、田口は一番音痴と評されていたほど。そのため本人らが期待するほど、シングルのヒットは望めないのではないでしょうか」
(芸能記者)

田口も赤西同様に、日本でのメディア露出は期待できない。田口も逆輸入アーティストへの道を進むことも、視野に入れた方がいいのかもしれない。

記事出処:デイリーニュースオンライン

もうジャニーズに遠慮する事ないんじゃないですか?

赤西仁の過去→ranking
赤西仁の情報→reading
赤西仁の秘密→ranking
赤西仁の噂→reading
⇒リアルエンタメスクープ。記事一覧 相互リンクについて

UP人気タレント情報、芸能人ブログが大集合芸能界のうわさ

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
人気ブログランキングへ
スポンサードリンク
人気記事
    リアルエンタメスクープ。最近記事
    フォレックス・ドットコム